そうだ!富山へ行こう。氷見線 雨晴駅

3月14日、いよいよ北陸新幹線が開通しましたね!そこで今回は、日本海側の『なぎさ』をご紹介♪
雨晴駅はJR西日本氷見線の駅。「雨晴」の名は、京都から東北へ逃亡する源義経が、途中でにわか雨が降り出したため、弁慶が岩を持ち上げその陰で雨宿りをしたという伝説に由来するといわれています。
20140902-20140902-DSC_207020140902-20140902-DSC_2032雨晴駅近くの雨晴海岸からの眺め。真っ青な日本海をバックにとことことやってくるのは、キハ40形「忍者ハットリくん列車」忍者ハットリの作者の藤子不二雄A氏が氷見市出身とのことで誕生しましたそうです。
20140902-20140902-DSC_196920140902-20140902-DSC_2094右手に見えるのが『女岩』この女岩の後ろに見える立山連峰が絶景なんですが、残念ながら見えませんね。


20140902-20140902-DSC_1940真っ青な空と青い海に伸びる線路を眺めているとしあわせな気分になれますね。
20140902-20140902-DSC_2042北陸新幹線で向かう富山はまだまだ魅力はいっぱいです。ほ~ら、一度は来てね♪ と言われちゃってますから、富山に行かなくちゃですね~っ♪20140902-20140902-DSC_2071